基本情報
- ベース
- ウォッカ 味の土台
- 技法
- ビルド 作り方の型
- グラス
- タンブラー 仕上がりの器
レシピ
材料
2種類- ウォッカ 45ml
- アップルジュース 135ml
作り方
1手順 1
グラスに氷を入れる ウォッカを注ぐ アップルジュースを注ぐ 混ぜる お好みでリンゴを飾る
Videos
【ビッグアップル】林檎の優しい甘みと酸味【#お家で簡単カクテル】
【ビッグアップル】林檎の優しい甘みと酸味【#今日使えるカクテルの豆知識】
ビッグアップルのカクテル言葉【#カクテルに込められた想い】
【ビッグアップル】林檎の優しい甘みと酸味【#カクテル図鑑】
作り方のコツ
名前の由来はなんとニューヨークの愛称🇺🇸有名な都市の愛称だとカクテルとして格好がつくからって、材料のアップルジュースとかけて名付けたみたい🤣
由来・ストーリー
ビッグアップルは、明確な考案者や発祥年が記録されていない、自然発生的なカクテルです。歴史的な背景としては、1940年代から50年代にかけてアメリカでウオッカブームが起きた際、爆発的に普及した「スクリュードライバー(ウオッカ+オレンジジュース)」の派生レシピ(バリエーション)に位置づけられます。特定のバーテンダーが創作した作品ではなく、ウオッカを様々なジュースで割るスタイルが一般化していく過程で、ひとつの独立したレシピとして定着したカクテルです。