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ウンダーベルク
スピリッツ

ウンダーベルク

アルコール度数 44%

Experience

厳選ハーブを使ったドイツの食後酒で、ハーブ由来の香味が爽快。 ウンダーベルクは、43ヵ国から集めたハーブ類を素材に合わせてスピリッツに浸漬し、作られた薬味酒を混合した後に約9ヶ月間カシの樽で熟成させて作られています。生まれ故郷ドイツでは瓶からそのままストレートで飲むことが多いですが、ソーダで割ると飲みやすくおすすめです。

酒造について

ウンダーベルク社の画像は未登録です

酒造・生産者

ウンダーベルク社

所在地
ドイツ / ラインベルク
創業
1846

ウンダーベルク(Underberg)は1846年6月17日、フーベルト・ウンダーベルクがドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州ラインベルクで創業したハーブリキュール(クロイターリカー)メーカーである。世界43か国から取り寄せた40種類以上のハーブと香辛料を高濃度のアルコールで抽出し、スロベニア産オーク樽で数か月熟成させて造られる薬草酒で、アルコール度数は44%。 1949年に三代目エミール・ウンダーベルクが考案した特徴的な20mlの茶色いポーションボトルで知られ、現在は100か国以上で販売される。ドイツ国内では1日に100万本が消費されるとも言われる国民的食後酒であり、5世代続く家族経営のもと現在も家族がレシピと製造に直接責任を負っている。傘下にアントン・リーマーシュミット社などを擁するウンダーベルク・グループの中核企業。

基本情報

種類
スピリッツ
アルコール度数
44%
炭酸
炭酸なし