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立山梅酒
リキュール

立山梅酒

アルコール度数 11%

720ml 参考価格
1,450円

Experience

富山県砺波市の立山酒造が、自社の本醸造「立山」と紀州南高梅を100%使用して仕込む梅酒。日本酒ベースならではのまろやかで透明感のある味わいが特長で、立山ブランドの定番リキュールとして広く流通しています。 立山酒造の本醸造酒をベースにすることで、紀州南高梅のフルーティな香りと穏やかな酸味、控えめな甘さを引き立てます。冷やしてストレートやロックで、すっきりとした飲み口を楽しめる食中向きの梅酒です。

酒造について

立山酒造の画像は未登録です

酒造・生産者

立山酒造

所在地
富山県 / 砺波市
創業
1830

立山酒造株式会社は、富山県砺波市中野に本社・工場を構える、富山県内最大規模の日本酒蔵元。1830年(文政13年)に井波町新明屋仙助が江戸幕府より酒造株の所持を許可されて創業し、1906年(明治39年)に株式会社化された。砺波平野に位置し、霊峰白山に源を発する花崗岩に濾過された清流・庄川の伏流水を仕込み水に、兵庫県産山田錦や北陸を代表する酒造好適米「五百万石」など良質な原料米を用いて酒造りを行っている。 代表銘柄は日本三名山のひとつ立山にちなんで名付けられた「銀嶺立山」シリーズで、淡麗辛口の食中酒として全国的に知られる。本醸造・吟醸・純米酒など幅広いラインナップを擁し、全国新酒鑑評会での金賞受賞歴も多い、北陸を代表する銘醸蔵のひとつ。

基本情報

種類
リキュール
アルコール度数
11%
炭酸
炭酸なし